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DDS
最近、PS2のゲームを結構やるので、
やったゲームの感想でも書いてみる。
PS2のゲームにはまるのは、半年振りくらい。

とりあえず、
「デジタルデビルサーガ アバタールチューナー」
ってやつ。通称、「DDS」

いわゆる、メガテンシリーズって奴で、
このシリーズに挑戦するのは、
「真・女神転生3」につづき、二作目。
「真3」が面白かったから、別のにも手を出してみたわけ。
基本的に、神話に登場する悪魔や神、天使
敵や味方として出てくる。
そして、悪魔を合体させて新しい悪魔を作る。

ストーリーがないに等しい真3に比べ、
DDSはかなりストーリー重視か。FFみたい。
面白かった。
でも、主人公は基本しゃべらない。それがいい
FFとかしゃべりすぎ。

DDSは、戦闘の難易度は下がったが、
面倒というか面白くなくなった。
主人公が死んだらゲームオーバーの真3に比べ、
そうじゃないDDSは助かるんだけど。

真3は12体の仲魔から3体連れて戦うんだが、
敵の使う各種属性攻撃を無効化・吸収・反射できる奴を
適宜加えていくのがコツと感じた。
なぜなら、敵の攻撃を自分たちが無効化以上のことをして防ぐと
敵のターンを短縮・終了できるから。
そして、敵の状況に合わせて、悪魔を合成して
新しい悪魔を作っていく。

DDSも基本的には戦闘タイプが同じだから
攻撃をガードすることが大切になる。
でも、DDSはまず、メンバー5人固定だし、
3人しか戦闘に参加できない。
しかも、属性とかの耐性はあっても無効化はできないから
ダメージが減るだけで、敵のターンを短くすることは無理。
変わりに、属性魔法を無効化す魔法を使って
防ぐことになる。
この種の魔法は真3にはなかったけど、
ただでさえ、真3より一人人数が少ないDDSでは
雑魚戦でいちいちこんな魔法は使う暇はないから、
敵の攻撃→おれっち、無効化・吸収
→敵のターン終了
→俺のターン
っていう、真3でやっていた
ずっと俺のターンができない。

勿論、難度の高い真3でも簡単にこの爽快感は味わえない。
終盤でも各種属性無効化の悪魔は
都合よく手にはいらんけどな。
そもそも、主人公が即死魔法の耐性をもつのは終盤で
それまでに、何度となく即死魔法をくらって死んだし、
終盤になって耐性が手に入ったから大丈夫と思ってたら
敵ラクシュミ三体先制
→敵一体目睡眠攻撃
→二体目睡眠している者を即死させる攻撃
→俺なにもできずに死亡
みたいなギャグがあった。

DDSの話ではなく、真3の話ばっかになったが、
DDSは面白かったな。

要するに、俺うんこ
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【2008/02/01 22:45】 | ゲーム | トラックバック(0) | コメント(0)
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